【レビュー】姪っ子な少女の絵本

今回はまるころんど様執筆の「姪っ子な少女の絵本」を読んでみました。

主人公ケンジ31歳が姉の姪っ子由佳に対してあんなことやこんなことをするお話。

表向きはケンジの性癖抵抗するものの、性に目覚めてしまった姪っ子由佳は叔父と関係を持ってしまい姉にバレずに性活。

序章にも関わらずいきなりハードで、膣内○精を2発も!シュークリームを乳首などに塗るなどネタ要素もありましたが、今後の展開が楽しみなストーリーでした。

ちなみに姪っ子の由佳は小学校高学年あたり。健康的に日焼けした肌、成長段階の小ぶりな胸。夏なのでノースリーブにショートパンツ。もうこれだけで萌えますよね。

実際ですと犯罪ですが、ロリ好きなら憧れるシチュエーションですね。ありえそうでありえないこの展開がなかなかたまりませんでした。作者のオリジナル作品のようで、絵も可愛らしくおすすめです!

姪っこな少女の絵本(1) | ブックライブ
※本作はまるころんどの個人誌作品の電子書籍版となります。【29ページ】 俺の名はケンジ。 31歳・独身・ヘンタイだ。 ただしヘンタイであることは誰にもばれていない(たぶん)。 さて、そんな俺がいつも姉の家に入り浸っているのにはもちろん理由がある。 ...

↑無料期間なので是非!

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