無口な図書委員と、セックス漬け。【レビュー・ネタバレ感想】

女子高生

テスト期間の放課後の事である。図書室に通うのが日課になっていた主人公の高校生男子。別棟の図書室には、主人公の他に図書委員の明見さんしかいない。

彼女は物静かな性格で声をかけても会話があまり続かず、気まずさを感じていた。

一週間ほどたったある日の事。何気なく話した本の話題に初めて興味を持ってもらうことができた。するとおもむろに椅子を踏み台にして棚の上にあるダンボールを下ろそうとした。まさか「言った本を探してくれている?」と考えてしまったのだが、

不安定な椅子がふらついたのでそれを支えようとすると、角度がベストポジションすぎて明見さんのパンツが見えてしまった….。

まずいと思った主人公はそれを話し、その後無事本を借りることになった。だがその日から、明見さんからパンツをわざと見せつけられている気がするような…。

この作品は何といっても絵がきれいで、静かで落ち着いたエロが楽しめる。痴女系や物静かな明見さんとの純粋なエッチシーンはとても興味深い。

また図書館という、学生でしか味わえないシチュエーションもかなりいい。激しいエッチ系に飽きてきた方には特におすすめしたい作品である。

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【感想】無口な図書委員と、セックス漬け。【フルカラー版】 - ユズハ - 電子書籍ストア ブックライブ
【無料試し読みあり】「無口な図書委員と、セックス漬け。【フルカラー版】」(ユズハ)のユーザーレビュー・感想ページです。ネタバレを含みますのでご注意ください。

シリーズ 無口な図書委員と、セックス漬け。 著者 ユズハ  

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