【ネタバレ】乳虐のルドベキアの感想レビュー|プライドの高い美女が調教されて堕ちていく

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琴義弓介先生が描く淫乱・ハード系エロ漫画「乳虐のルドベキア」

国会議員でバリバリ仕事をこなすレズの澪が男のライバル議員に屈辱の調教をされ快楽に堕ちていく。この記事では乳虐のルドベキアのネタバレや感想レビューについて書いていく。

乳虐のルドベキアのネタバレ

澪とうららはお互いに国会議員で高校の頃からお互いを愛し合う仲だ。

議会が終わり二人は自宅で身体を重ね合わせ、澪がうららの乳首を触るとすぐにコリコリに。

興奮したうららはアソコをせめて欲しいと懇願し始める。

「良いわ…クリイキさせてあげる」

澪のクンニによってクリイキ後、お互いのクリをこすりあわせるように同時イキをしてフィニッシュ。

しかし、その様子はライバル議員の豊丹生に盗撮されていた。

この写真を元に公開されたくないなら性奴隷になるように脅しを受ける澪。

舌を引っ張られ、引っ込めようとすると乳首が摘み上げられる機器を装着されよだれが止まらない。また手足も拘束され動けない状態でアソコを触られる。

次第に感じ始め喘ぎ声も大きくなって行く中で、いよいよ豊丹生のペニスが膣の中に。

イキそうになるのを必死に耐える澪だが、最後はその我慢の甲斐もなく…。

澪の顔に射精してこの日は終わることになる。

乳虐のルドベキアの感想レビュー

国会議員という肩書きを持ちプライドの高い美女が快楽に堕ちて行く様がたまらない。

手足を拘束され何もされない状況で、なすがままになっている姿は興奮不可避だ。豊丹生の言葉攻めでどんどん気持ちよくなって行く澪の姿を見ているとさらに興奮が高まってくる。

また、前提として澪がレズだということも忘れてはいけない。

レズなのに男のペニスで気持ちよくされているというこの前提がこの作品のエロさを高めている。絵も綺麗に描かれており、澪の身体がどのように犯されているのかが分かりやすい。

調教されて快楽に堕ちていくような作品が好きという方におすすめの作品だ。

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