高い没入感が魅力の寝取られモノ!「彼女のスマホを覗いただけなのに」レビュー

アニメ・物語系

寝取られモノが好きな方の中には、主人公と読み手の一体感や共感性を重視するという方も多いのではないだろうか?

今回はそんな方オススメしたい作品。「彼女のスマホを覗いただけなのに」についてご紹介していきたいと思う。

「彼女のスマホを覗いただけなのに」のあらすじ

「彼女のスマホを覗いただけなのに」の物語は、主人公の大介の視点からスタートする。

ある日、大介は幼馴染であり彼女の由菜が寝ており、その傍らにスマホがあるのを発見する。

由菜は見た目も可愛い上胸も大きく男好きする女性。大介は自分が陰キャであることを自覚しているため、「幼馴染でなければ絶対付き合えなかった」と断言するほどだった。

大介は寝てる由菜とスマホを見て魔が差し、由菜が自分に何か隠し事をしていないかと思いスマホの中身を覗き見てしまう。

LINEには友達とのやり取りしか記録されていなかったので、大介は次にスマホに保存されている写真を確認していく。

1枚ずつ確認していくと、そこには青空を写した写真、大介と遊園地に行った時のツーショット、スイーツの写真、女友達との食事の写真、美容室での写真…と当たり障りの無い写真が続いていく。

しかし、そのまま写真をスライドさせていくと、突如由菜の全裸の自撮り画像が表示され大介は驚く。

大介は「何故裸の自撮り画像が?」と困惑するが、「自分も無意味にちんこの写真撮ることもあるし…」と思い直し、そのまま次の写真をスライドさせるが…。

「彼女のスマホを覗いただけなのに」のレビュー

本作は寝取られモノとなっているが、特筆すべきなのは多くのページが主人公である大介の視点そのままに、淡々と由菜の自撮り写真や間男とのLINEでのやり取りが表示されていくという演出にある。

分かりやすいセックス描写の連続はなく、「見てはいけない、知ったら後悔するようなことなのに、ついつい見てしまう」という感覚を読者自身が体感してしまうのが最大の特徴と言える。

また、間男と由菜のセックス描写はラストで描写されるが、生々しさがあって寝取られている感覚をより強く感じられるのも本作のポイントと言えるだろう。

「彼女のスマホを覗き見るうちに寝取られていた事実が発覚する」という流れの作品なので、同じくスマホから閲覧するとより没入感が高まるのでオススメである。

まとめ

「彼女のスマホを覗いただけなのに」は主人公である大介と読み手がシンクロするような感覚を味わえる寝取られ作品なので、寝取られモノが好きな方には是非オススメしたい1冊だ。

FANZAにて990円で販売中なので、是非あなたも一度読んでみてほしい。

https://mobee2.jp/ad/p/r?medium=39296&ad=53304&suid=

巨乳好きのあなたにおすすめしたい!

【レビュー感想】カラミざかり番外編~貴史と飯田~のネタバレ|むっつりとヤリチンのセ○クス
カラミざかり番外編~貴史と飯田~では本編で詳しく描かれなかったむっつりスケベの飯田とヤリチン野球部の貴史による濃厚でどエロいエッチの様子が描かれている。 この記事ではカラミざかり番外編~貴史と飯田~のネタバレや感想レビュー書いて行く。 カラミざかり番外編~貴史と飯田~のネタバレ 高成が予備校に行っているとき貴史から新山と飯田と3Pをしている写真が送られてきた。 片方に挿入している時はもう片方は手マン、これを5時間繰り返していく。貴史は行為の最中、母親の帰りが遅い日に狙いを定めて次は最長セ○クスに挑戦しようと新山と飯田に提案する。 しかし、その日家族旅行に行くことを忘れていた新山は参加できなかった。 それなら飯田も来ないだろうと自慰行為を行なっていた貴史だがインターホンがなりそこには飯田の姿が。今日は新山が来れないと言うと「知ってる...」と答える飯田。 その一言で全てを察した貴史は飯田と身体を重ね合わせる。 本来は新山も含めた3人でセ○クスの最長記録に挑戦する予定だったが、飯田と二人で行うことに。最長セ○クスを目指してとにかくヤリまくる。 Gスポットを開発された飯田は今までに無い快感に潮吹きが止まらない。 このままではベットが大変なことになるということで風呂場に移動する。風呂場でGスポットを攻めると飯田の潮吹きはさらに加速した。その姿に興奮した貴史は生で挿入し二人はさらに深い快楽へと溺れて行く...。新山と飯田の片方に挿入、片方に手マンという描写が個人的にエロすぎた。 こんなビッチで可愛い女二人を好きに弄ぶ様子を考えると興奮が止まらない。また、新山が来れないと知っていても一人でも家に来る飯田がむっつりで堪らない。Gスポット攻めで潮吹きからの生ハメという流れは下半身が疼かずにはいられなかった。複数、調教、学生が好きという方にぜひ読んでほしい作品だ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました