【レビュー】先生とぼく ネタバレ感想

「先生とぼく」を読んでみたのですが、これまた超憧れるシチュエーションでした!

ある日、学校から帰った高校生の裕也だが、知らない女性が自分の部屋にいた。その人はどうも家庭教師のようで、全く知らなかった裕也は母に聞くも、どうやら片言返事で家庭教師を呼ぶのをOKしてしまっていた…。

家庭教師の西嶋かほは大学2年生。高校生の裕也はあまり年上の上品な女性と接点がなく、とても緊張し勉強にもあまり身が入らず、成績も思うように伸びなかった。

成績が伸び悩むことについて、お互い責任を感じていたところ、家庭教師のかほは裕也にある提案をしてしまった。

「もし次のテストで成績が上がったら、ご褒美に胸を触らせてあげる」と。

勢いで言ってしまったかほでしたが、それを機に裕也の成績は伸び、テストの点数も上がった。

そこで裕也はこの前の件について尋ねてみたところ、、、

裕也はかほの胸を触らせてもらえる事となった。初めは服の上から、、そして次は生で、、、

そのままエスカレートし、ベッドに仰向けになり。。。

という感じの序盤でした。誰もが憧れるシチュエーションでかつ家庭教師のかほが超美人で胸も大きい。勉強に集中できず、成績が上がらないのも当然ですよね。笑

そこであんな提案されたら誰だって本気になりますし、ましてや年頃の高校生ですから!その後の展開がとてもわくわくするお話でした!

湯山チカさんhttps://booklive.jp/product/index/title_id/10002382/vol_no/001

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