【FANZA】エロ本捨てたらまさかの展開へ!?「エロ本を捨てたらこの子が釣れちゃった」レビュー

アニメ・物語系

男性だったら、一度くらいは

・学生の時に捨てられているエロ本を拾って読んだ

・学生が拾って読むのを期待して、飽きたエロ本を捨ててみた

という体験をしたことがあるという方もいるのではないだろうか?

今回はそんなエロ本から始まる漫画、「エロ本を捨てたらこの子が釣れちゃった」をご紹介していきたいと思う。

「エロ本を捨てたらこの子が釣れちゃった」のあらすじ

本作の主人公である皿田敦は30歳のフリーターで、今日もバイトを終え、帰りにコンビニに立ち寄っていた。

「最近女っ気ねぇし…出会いもねぇし」そんなことを考えている敦の目に、コンビニで売られているエロ本が映る。

エロ本を卒業して久しい敦だったが、興味本位で購入。しかし、学生の頃は興奮出来たが、今読むとやはり物足りなさを感じた。

敦は自分が学生の頃、通学路に捨てられていたエロ本を拾って読んでいたことを思い出し、「捨てられていたエロ本を拾って読むという風習を残す」という名目で購入したエロ本を公園に捨てることにする。

その日の帰り、捨てたエロ本がどうなったかを確認しに公園に立ち寄ると、そこにはエロ本を読み漁る女子高生・佳奈子の姿があった。

エロ本を読んでいる現場を見られた佳奈子は狼狽するが、敦は飲み物を渡し、ベンチに座って話をして落ち着かせる。

そして話を聞くと、佳奈子はエロ本に書かれているようなプレイに興味があると言う。それを聞いた敦は、佳奈子と共に公衆トイレへと足を運ぶ…

「エロ本を捨てたらこの子が釣れちゃった」のレビュー

本作はセックスに興味があるヒロイン・佳奈子がエロ本の内容をなぞるように性体験を重ねていくという内容になっている。

捨てられたエロ本を拾ったり、エロ本を捨てたりといった男性あるあるの展開から物語が始まるため、中には思わず共感してしまう方もいるのではないだろうか?男性にとって親しみやすい話題から始まるので、スラスラ読み始めることが出来るのが好感触である。

そして、顔を赤らめながらたどたどしくプレイを進めていく佳奈子は初々しさがあり、処女特有の可愛らしさが感じられるのが大きなポイントだ。初めて勃起したペニスを見て驚いたり、同じ紅潮した顔でも表情が豊かに変化していくのも興奮を掻き立てる。処女好きの方には是非オススメした1冊である。

惜しむらくは第1話では本番シーンまで至らないという点ではあるが、価格も1話220円と安価なので、懐に優しいのもメリットである。

まとめ

「エロ本を捨てたらこの子が釣れちゃった」は処女らしい初々しさを堪能出来る1冊なので、処女好きの方には是非読んでほしい作品だ。

ただ、全24話あり、回を追う毎に様々なプレイをして佳奈子も次第に積極的になっていくので、一概に処女好きの方限定の作品というわけではない。幅広い層の方にオススメ出来るシリーズと言えるだろう。

「エロ本を捨てたらこの子が釣れちゃった」はFANZAにて1話220円で販売中だ。安価なので、まずは試しに1話読んでみてほしい。

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