【レビュー感想】超絶!姉のドエロボディがたまらない!「姉弟失格」紹介

巨乳

タイトルからも連想される通り、今回は姉と弟による近親相姦モノ。

実際にこんな姉がいれば、犯してしまいたくなる、かなり興奮する作品です。

「姉弟失格」のあらすじ

冒頭は姉の晶子の洗顔からスタート。仕事前で身支度をしているのだが、さっそく生着替えのシーンも。

晶子の身体は瘦せ型とはいえないが、張り出した巨乳にむっちりした太もも。眼鏡をかけているので、ドSぽさも感じる。一言で最高といえるプロポーションだ。

対する弟の貴文は中学生。朝からオナニーするほど、性欲があり余る美少年系である。

晶子は仕事を終え自宅に帰ると、セーラー服に着替えた貴文がいた。どうやらそっち系に目覚めたわけではなく、文化祭の催し物の為に試着していたようだ。

それをみた晶子は自身も触発されてセーラー服に着替え、貴文の前でお披露目した。

普段とは違う姉の姿に、興奮する感情が隠せず、貴文のアソコは反応してしまった。

とっさに隠すものの、姉にその姿を見られてしまい、、、

「…ねぇ…さっきの…何?」

すると貴文は我慢しきれない気持ちを姉にぶつけ、そのまま押し倒してしまう…!

「姉弟失格」のレビュー

「姉弟失格」は姉と弟によるオーソドックスな近親相姦の内容となっている。

ストーリー展開はよるある流れかもしれないが、この作品の見所はなんといっても姉・晶子の抜群のプロポーションである。

モデル体型のスレンダー好きにはささらないかもしれないが、健康的で男性が好きすぎる体系である。張り出した巨乳も、漫画にありがちなデカすぎて不自然ということもなく、絶妙な美乳だ。

こんな姉がいたら、犯さずにはいられないそんな作品である。

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姉弟失格

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