友だちのお母さんとエッチな関係が最高に羨ましい!「巨乳未亡人幸恵と息子のわる~いおともだち」レビュー感想

人妻

「巨乳未亡人幸恵と息子のわる〜いおともだち」

幼ない頃、友だちのお母さんがキレイで羨ましいと思ったことはないだろうか。
今回紹介する「巨乳未亡人幸恵と息子のわる〜いおともだち」は友だちのお母さんとえっちな関係になってしまうそんな羨ましいお話である。

「巨乳未亡人幸恵と息子のわる〜いおともだち」あらすじ

今回の主人公(?)龍貴が父のエロ本を盗んで読んでいるシーンからの始まりである。

龍貴はおそらく小学校高学年、6年生あたりだろうか、年頃というのもありエロいものに興味津々だ。


エロ本を読んでいると父から「ウブで真面目な女ほどドスケベだ」と入れ知恵され、ふと彼の頭の中によぎった1人の女性がいた。それは友だち秀太の母である、幸恵という女性だ。

彼女は旦那を亡くし未亡人となり、しばらくアッチの方はご無沙汰な巨乳美人である。

いつものように龍貴と秀太は学校に通い、帰りは秀太の家で勉強を教えてもらう約束をした。

秀太の家に着き、勉強をするはずだったのだが、
急に龍貴の体調が悪くなり、腹痛に苦しむ。

苦しそうな姿に心配した幸恵は病院へ行くことを提案するものの、いつも飲んでいる薬があるとの事で、それを秀太に買いに走ってもらった。

幸恵と2人きりになった龍貴。どうやらそれは彼の思惑通りだった。

心配した幸恵は龍貴を介抱し、ソファに座らせる。すると彼の両手は幸恵のおっぱいを鷲掴み。最初は苦しくてしがみついただけだと思ったが、、、

そのまま彼は彼女の乳首に服の上からしゃぶりつく。思わず感じてしまう幸恵に、、

ソファに2人抱き合いながら横になると、彼の手は彼女のアソコへ。クチュクチュと音を立てながら、止めないといけないが、人に触られたのが久しぶりで気持ちよさを我慢するので精一杯だ。

さらに龍貴は手マンをしながら、乳首にしゃぶりつく。限界を迎え、彼女はイッてしまった。

するともぞもぞしながら、彼はギンギンになったアソコを突き出し、処理を求める。

今からする事はやましいことではなく、彼の将来の為だ!と自分に言い聞かせ、手コキでイカせてあげた。

だがまだまだイキたりない龍貴は、次は口でやってほしいとせがむ。

早くしないと秀太が帰ってきてしまい、このような姿を見られるとマズい。結局彼の口車に乗せられ、怒涛のフェラでイカせてあげるのであった。

巨乳未亡人幸恵と息子のわる〜いおともだち」感想

小学校高学年から中学生期の間はだれにとってもエロ真っ盛りな年ごろである。

実際は友達のお母さんとヤッちゃうなんてことは事例として少ないが、こういうシチュエーションもなかなかいいと思割れられてしまった。

幸恵は張り出した巨乳にプリっとしたお尻が最高にそそる体形であり、その点だけでも見所必見だ。

今後の幸恵と龍貴の関係性がとても気になってしまう作品であった。

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巨乳未亡人幸恵と息子のわる~いおともだち

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