【FANZA】男女の初めての中出しセックスを描く「こどもをつくる本」レビュー

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エロ漫画だと中出しは極々ありふれたプレイで、むしろわざわざゴムをつける方が珍しかったりしますよね。

しかし、実際中出しというのは妊娠の可能性もありますし、生な分ゴムをつけてするより気持ち良いので、非常に緊張と興奮が味わえる行為です。

本作はそんな中出しセックスの意味について再認識させられるような作品、「こどもをつくる本」をご紹介していきたいと思う。

「こどもをつくる本」のあらすじ

本作はヒロインである八重島麻子の「子どもをつくることに決めました」というモノローグから始まります。

麻子は結婚していて夫である香太郎と二人暮らし。ただし、今まで避妊していたため中出しセックスはしていない状態でした。

明日はお互い休日で、時間はまだ22時過ぎ。セックスをする条件は整っていますが、香太郎は中々セックスに誘ってきません。

麻子は意を決して、香太郎をセックスに誘おうとしますが…

「こどもをつくる本」のレビュー

本作は東横大賞典発行の人気シリーズである「あせとせっけん」のスピンオフ的な作品となっており、「あせとせっけん」の登場キャラである名取香太郎と八重島麻子が避妊無しの中出しセックスをするというものです。

中出しセックスと言うとエロ漫画ではありふれた行為で、むしろゴムをつけているパターンの方が少ないので何でもないことのように思えてしまいますが、実際は子供が出来る可能性があるので大きな意味を持つ行為と言えます。

本作は香太郎と麻子の初々しい反応を通して、中出しセックスに対する興奮や緊張感が読者にも伝わってくるのが特徴です。そのためエロ漫画ではお馴染みの中出しセックスなのに妙に興奮してしまいます。

また、麻子はごく普通の地味目なメガネっ娘という外見なので、大人しめな女の子が好きな方や、メガネっ娘好きな方にもオススメしたい作品となっています。(ただし、セックスシーンでメガネを外してしまっているのはちょっと残念なポイントです…。)

その他、香太郎が匂いフェチということもあって、麻子の匂いを嗅いだり腋を舐めたりと若干の変態要素も入っているのもポイントです。

まとめ

「こどもをつくる本」は初めての中出しセックスをする男女の緊張や興奮が上手に描写されており、「中出しとはどういうことか?」というのを再認識させられるような作品と言えます。色々なエロ漫画を読んできたという人も、認識を改めて興奮することが出来る作品なのでオススメです。

「こどもをつくる本」はFANZAにて660円で販売中です。原作である「あせとせっけん」と合わせて、興味を持った方は是非一度読んでみてください!

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